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このページでは
パソコン自作ネタ
を扱っておりますが
自作を勧める・強要する内容ではありません。
自信のない方はメーカー製PCをお勧めします
PowerPC G3プロセッサ
マックのCPUは
x68系→PowerPC603,604→G3(PowerPC705)
という具合に変わってきた。
GとはGeneration(世代)。つまり第3世代の意味。
当時としては珍しいバックサイドキャッシュを
CPUに搭載し、ライバルだったインテル社のCPUを
主に処理速度の面で凌駕(当時)していた
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当時使っていたマック
当時使っていたのは68系マックの傑作と
呼ばれていたクアドラ840AV
OSは懐かしの『漢字Talk7.5』だった。
CDがカートリッジ式だった
イカス奴
CPUクロックは80Mhzだった
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1つ目の問題
実際にはWIN用のパーツも結構流用
できるのだが、WIN用パーツ屋さんは
もちろんそんな事知ってるはずもなく
「マック使ってるからだYO!」
と言う冷たい目で見られる事多数だった
正直そんなに多くのパーツも出てはいなかったけど この時買って使えなかったパーツで
WIN機が丸々1台 作れちゃったのは内緒の方向で
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2つ目の問題
使っていたDT266は前述の通り横置きの
デスクトップ機。宿命なのか筐体内に全く
自由なスペースが無かった。
唯一の拡張スペースも「ZIPドライブ」
と言うイカシた奴が納まっていたためNG
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ゴッサマー(Gossamar)
アップル社はマザーボードごとに名前があった。
DT266と言わずに
『ゴサマ』
これが通である。
ちなみに覚えてる範囲で
最初に出た青白スケルトンのG3は
『ヨセミテ』
(スペル失念)
初代G4搭載機(黒白スケルトン)は
『ソートゥース』
(スペル失念)
これを覚えておけばマック使いから一目置かれるかも?
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MacOS-X
OS-X。『オーエス−テン』と読む。
MacOS9シリーズ→MacOS-Xとバージョンアップ
したのだが、それまでのOSから考えて
『ぶっちゃけ変わりすぎ』
とにかくこのOS-X今現在の物はどうか分からない
が、最初期の物はハードウェアの構成が純正の
ままの状態、つまり買った状態で何も手をつけて
いない物でなければインストールすらできない
と言う漢気満点の憎い奴
現在のマッキントッシュの標準OSとなっている。
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Linux
PUリテラシーの授業でも度々登場した、お馴染み
フリーのOS。
自分がマックに入れたのは『デビアン』と
呼ばれるサーバー用OSだったと記憶している。
当時は仲間内でデビアンサーバーを立てるのが
流行っていた。
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